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本水槽立ち上げなおし計画のため・・・
生存している残りわずかな魚君たちを隔離水槽に・・・
逃げる魚を追い回して捕まえるだけで、弱っている魚は死んでしまうので、
なるべく負荷を与えず傷つけず・・・

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まずは20㎏のサンゴ砂を取り出し・・・

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ろ過槽ごと取り出し・・・洗浄
(ろ剤にはバクテリアがいるので、洗いません)

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ちなみにライブロックはこのポリバケツの中に、
海水を作りエアレーションをして入れてあります

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260ℓの水換えをして、病気の根源菌を死滅させるべく
水温を40~43℃までヒーターで温めます
(通常水槽用のヒーターではそこまで温まらないので、300Wのヒーター購入)
水温が上がるまでは長い時間が経過します
そして42℃に到達
殺菌のため、42℃水温で待つこと1時間
新しいサンゴ砂を20㎏入れて
水温が26℃に下がるのをおよそ1日かけて待ちます
丘の上ではファンとクーラーで半日

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隔離水槽にはほとんどライブロックをいれていないので
(淡水浴をさせるときに、魚が逃げるので捕まえにくい魚に負担となる)
クリーナーフィッシュのホンソメワケベラは、ライブロックの隙間を見つけて就寝中
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テーマ:海水魚
ジャンル:ペット
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