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夜寝ていると・・・ペロペロペロペロ・・・っとチェリーの居る方向から音が・・・だめよっと声をかけながらも、うつらうつら・・・
すると今度はペロペロごくごくペロペロごくごくっと何やら舐めながら飲んでいる音が・・・
もしやっと飛び起き抱き上げると・・・
パッカリ
傷口が開いているではないですかぁ・・・
ぎぃやぁ~っと言うわけで、彼を起こして病院に電話そして状況を説明すると、今から2人で連れてきてくださいっと
急いで駆けつけ診察台に
すると・・・
では1人が手を1人が足をしっかり持っていてくださいね
この子は大人しいから縫っちゃいますね
って怖いから~っと思っている傍で、カラーがとどくようなので、ナイロン製の糸だとまた開いてしまうと何度も縫うことになるので、金属性の針金にしますねっっと縫合を始める先生・・・て術後1週間で開くものなのかだいたい前の犬が手術をした傷口とはえらい違いで、そもそも不安に思っていたのだけれど・・・ちょっと初めて病院に疑問を感じた

麻酔もないなか、チェリーは泣きもせず針が刺さる時のみビクーンっと動くだけで、縫合は無事終了えらいぞチェリー
っで時間外診察料やら手当て代薬代など支払ったのだけれど・・・チェリーはビークーとは隔離していたし、エリザベスカラーも1度ったりとも外していないのに、傷口が開いてしまったことへの病院の落ち度はないのか・・・っみたいな・・・チェリーは2度も痛い思いをしているのに・・・
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前の犬の時も病院を信頼していて他の病院へなかなか行かなかったことで手遅れとなり死なせてしまったから、病院は慎重に選んだつもりだったのに・・・

とりあえずビズの新品のマナーベルトをチェリーのお腹にサイズが大きいのでタオルを当てて巻いてなんとかカラーがとどいても、傷口に触れないようにしてみました
ビズが心配してチェリーのゲージの隣で見守っている姿に年下だけど長男の大きさを見たのは私だけえしょうか・・・
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テーマ:わんことの生活
ジャンル:ペット
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